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LPと企業サイトを1つで、ワードプレステーマ「BLAZE」でコンテンツ販売まで一貫!

LPと企業サイトを1つで、ワードプレステーマ「BLAZE」でコンテンツ販売まで一貫!

「企業サイトは作ったのに、問い合わせが来ない」

「LPを別で作ろうとしたら、制作費が高すぎて諦めた」

「キャンペーンのたびに外注するのが、時間もコストも限界になってきた」

Webサイトで集客・販促をしようとする事業者が、必ずといっていいほど直面するこの課題。その根本的な原因は、「企業サイト」と「ランディングページ(LP)」が本来別々の目的を持ったものであり、普通のWordPressテーマでは両立が難しいことにあります。

スクショをクリックすると詳しく見れます!

「企業サイト」と「ランディングページ(LP)」を両立

その問題をまるごと解決するために設計されたのが、今回ご紹介するTCDテーマ「BLAZE(tcd120)」です。

企業サイトとLPが「中途半端」になる本当の理由

企業サイトの役割は「信頼感の醸成」です。会社概要、実績、スタッフ紹介——こうした情報を揃えることで、初めて訪れた人に「ちゃんとした会社だ」と思ってもらえます。
一方、LPの役割は「コンバージョン(成約)」です。訪問者を迷わせず、一本の導線で「申し込み・問い合わせ・購入」へ誘導することに特化しています。
この2つは目的も構造も根本的に異なるため、一般的なWordPressテーマで両立しようとすると、どちらも中途半端なサイトができあがります。かといってLPを別途制作会社に発注すると、1本あたり数十万円のコストがかかり、修正のたびに追加費用も発生します。
BLAZEは、この構造的な問題に対する答えとして設計されたWordPressテーマです。

BLAZEの核心は、トップページがそのままLPになること

BLAZEの核心は、トップページがそのままLPになること

BLAZEには、トップページをランディングページとして設計するビルダー機能が標準搭載されています。
コードを一行も書かずに、管理画面から以下のようなセクションを自由に並べられます。

  • サービス・製品のキャッチコピー&ビジュアル(ファーストビュー)
  • 機能・強みの紹介エリア
  • 導入実績・ロゴ一覧
  • お客様の声・レビュー
  • 料金プラン比較表
  • CTAボタン・お問い合わせフォーム

「何をどの順番で見せれば、訪問者が動いてくれるか」——その導線設計を、ドラッグ&ドロップ的な感覚でページに落とし込める。これがBLAZEの最大の強みです。

はっきり言うと、何か売り込みたいサービスや商品が1つだけあるという場合には、LPを単独で作ることも選択肢にはなりますが、多くの場合はトップページがLP の代わりになっている方が会社の信用にもなりますし、欲しい情報をしっかり得て購入に進んでもらえるのでいいことなんですよね。その商品専用の LP を SEO対策するよりも トップページでちゃんと検索上位を取れてれば次の商品の時にもまたピックアップして使えますし、とても本質的なんです。

固定ページで独立LPを無制限に追加できる

固定ページで独立LPを無制限に追加できる

BLAZEのLP機能はトップページだけにとどまりません。固定ページを使った独立LPを、ページ数の制限なく追加することができます。
運用イメージとしては次のようになります。

  • トップページ:メインサービスの常設LP(通年で使う)
  • 固定ページLP①:期間限定キャンペーンの専用LP
  • 固定ページLP②:新サービスローンチの告知LP
  • 固定ページLP③:リスティング広告の飛び先専用LP

新しいキャンペーンが始まるたびに外注する必要がなく、社内で素早く量産できます。広告施策のスピードに、Webサイトの更新スピードが追いつかない——という状況を、BLAZEは根本から解消します。

ファーストビューで勝負を決める「プロダクトフェードイン」

LPの成否を分ける最初の勝負は、ページを開いた瞬間の「3秒」です。BLAZEのヘッダーには「プロダクトフェードイン機能」が搭載されており、製品・サービスの画像やキャッチコピーを、映画のオープニングのようなフェードイン演出で表示できます。
ヘッダーの対応形式は次の3タイプです。

  • 画像スライダー:複数の訴求ポイントを交互に見せる
  • 動画(mp4):サービスのデモや雰囲気をそのまま流す
  • 静止画+フェードイン:シンプルかつ印象的なファーストビュー

また、ヘッダー上部にはアラートメッセージバーも設置でき、「期間限定キャンペーン実施中」「新機能リリースのお知らせ」などをサイト全体に表示させることができます。

SaaS・アプリ・コンサル。BLAZEが刺さる事業タイプ

BLAZEにはnoteのように有料記事・コンテンツ販売機能も搭載されている

BLAZEは特に、「サービスを売る」ことを目的としたWebサイトとの相性が抜群です。
BLAZEがおすすめの事業タイプとしては、以下のようなものです。

  • SaaS・クラウドサービス:機能比較・料金プラン・導入事例の訴求に最適
  • スマホアプリ・ソフトウェア:スクリーンショットスライダー+DLページへの誘導
  • コンサルティング・士業:実績・強み・相談フローを流れよく見せる
  • 企業向けBtoBサービス:問い合わせ・資料請求に特化した導線設計
  • 情報商材・オンライン講座:有料記事販売機能も標準搭載(後述)

さらにBLAZEにはnoteのように有料記事・コンテンツ販売機能も搭載されているため、情報発信とコンテンツ販売を一体運用したい事業者にも対応できます。noteはSEOに強いとか、おすすめで他のnoteから飛んできてもらえるから集客がしやすいなどと言われていますが、それなりに手数料は取られるので、自分のサイトでブランディングして購買まで一気通貫できれば、手数料も最小限で顧客の情報も取れて、アップセルなど次にもつなげやすい状態が作れます。

フッターまで導線設計されているから、離脱が起きない

デザインも動線設計もできている状態でスタート

成約率の高いLPは、ページのどこを見ても「次のアクション」が明示されています。BLAZEはその考え方をサイト全体に貫いています。

  • フッターバナー:最大4枠のバナーで、各サービスページや問い合わせへ誘導
  • スマホ固定フッターバー:スマホ閲覧中も常に問い合わせボタンが追従表示
  • 23種類のフォント:HelveticaやPalatinoなど、ブランドイメージに合うフォントでサイト全体の質感をコントロール

訪問者がどのページにいても、どのデバイスで見ていても、「問い合わせ」に至る経路が自然に目に入る——この設計の積み重ねが、サイト全体のコンバージョン率を引き上げます。

外注LPとBLAZEの差は歴然

外注LPとBLAZEの差は歴然
制作手段ページ数初期費用固定費用(年)
BLAZE無制限40,590円5,000円〜
制作会社A10ページ1,200,000円660,000円
制作会社B10ページ50,000円1,056,000円
Jimdo50ページ0円19,080円

BLAZEは40,590円の買い切り(テーマ代)+ドメイン・サーバー代(年5,000円〜)のみ。LPも企業サイトも、ページ数の上限なく自社で作り・更新できます。
外注でLPを1本作るたびに数十万円かかっていた費用を、そのまま広告費・人件費に回せます。キャンペーンのたびに外注を待つ必要もなくなり、施策のスピードが根本的に変わります。

BLAZEで、Webサイトを「営業ツール」に変える

Webサイトは「存在しているだけ」では意味がありません。訪問者を問い合わせ・購入へと動かす「営業力」があってはじめて、ビジネスの資産になります。
BLAZEは、その営業力を——コードの知識がなくても、高額な外注費をかけなくても——手に入れるための、現状もっとも合理的な選択肢です。

  • LPと企業サイトを、1テーマで両立させたい
  • キャンペーンのたびに外注する手間とコストをなくしたい
  • 自社でWebを運営して、広告・SEOの施策スピードを上げたい

一つでも当てはまるなら、BLAZEはあなたの強力なパートナーになります。まずはデモサイトで、その「売れる設計」の完成度を体験してみてください。

参考記事:LPと企業サイトを1つのワードプレステーマ「BLAZE」で両立。

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